よくあるご質問一覧
目的別:設定方法
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400Gでの構成の場合:
老番2ポート(一番後ろの2つのポート)の100G QSFP28ポートにダイレクトアタッチケーブルを接続してください。
800Gでの構成の場合:
老番4ポート(一番後ろの4つのポート)の100G QSFP28ポートにダイレクトアタッチケーブルを接続してください。
1200Gでの構成の場合:
老番6ポート(一番後ろの6つのポート)の100G QSFP28ポートにダイレクトアタッチケーブルを接続してください。 -
URLフィルタリングはHTTPの通信制御機能となります。HTTPSの通信を遮断する場合は、Firewallルールにて設定することでHTTPSの通信制御ができます。
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下記URLよりお使いの環境に適したドライバをダウンロードし、インストールしてください。
https://jp.silabs.com/products/development-tools/software/usb-to-uart-bridge-vcp-drivers -
DAP-1665は、SSID毎に、スケジューリングの設定ができます。
※DAP-1665(A1)は周波数帯(2.4GHz, 5GHz)毎に、スケジューリングの設定ができます。マルチSSIDご使用時の、特定のSSIDのみのスケジューリング設定はできません。 -
はい、CSVでインポートできます。
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クラウド管理画面、ユーザプロファイルより「同じIDでの同時ログイン禁止」のチェックを外すことで、複数ユーザで同時ログインできます。
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使用できる文字列は、スペースを除くASCII文字になります。
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老番2ポートの10G SFP+ポートにダイレクトアタッチケーブルもしくは光ケーブルを接続してください。
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いいえ、できません。
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Ipifを削除するか無効にしてください。
