よくあるご質問一覧
目的別:設定方法
-
弊社サポートがNuclias Cloud上でお客様の状況を確認させていただく場合に必要なコードになります。
万が一PINコードが他者に知られた場合でも、PINコードのみではログインできない仕組みとなっております。お客様と弊社サポートのみがログインできます。サポートが完了したあとにPINコードを無効にすることで、サポートがログインできない元の状態に戻すことができます。なお、お客様が無効に戻さなくても、サポートが一定期間ログインしない場合は自動的に無効に戻ります。
※お客様自身のログインには影響はございません。 -
片側をON、片側をOFFで設定してください。
※対象機器:DMC-700SC/DMC-810SC/DMC-805G -
◆DHCP機能無効化手順
1.管理画面にアクセスおよびログインする
2.[設定]メニュー >> [ネットワーク(LAN)]の順に選択する
3."高度な設定"のリンクをクリックする
4.(表示されたDHCPサーバ設定項目において)"ステータス"を無効にする
5.[保存]ボタンを押下する◆DHCP機能有効化手順
A.上記手順1.~3.を実行する
B.(表示されたDHCPサーバ設定項目において)"ステータス"を有効にする
C.以下の設定をする
・IPアドレス #第四オクテットのみ変更可
・ゲートウェイアドレス
・プライマリDNSサーバ
・セカンダリDNSサーバ
・DHCPリースタイム
D.[保存]ボタンを押下する※対象機器:DAP-1665/B1
-
最新のファームウェアが選択できない場合、弊社サポートまでご連絡ください。
本サイト右上の「お問い合わせはコチラ」よりお進みいただき、「購入後の技術的なお問い合わせ」からお問い合わせをお願い致します。
尚、お問い合わせの際に、「本文」中に以下2点を必ずご記入をお願い致します。
(1)最新ファームウェアバージョンを適用されたい「組織名」
(2)ご希望されるファームウェアバージョン -
片側をON、片側をOFFで設定してください。
-
以下の手順で設定を適用してください。
1.[設定]>>[SSIDプロファイル]の順に選択します。
2.対象SSID名のリンクをクリックします。
3.[高度な設定]タブを選択します。
4."Bonjourパケットフォワーディング"のチェックボックスにチェックを入れます。
5.[保存]ボタンをクリックします。
6.[設定]>>[プッシュ設定]の順に選択します。
7.[設定の更新]ボタンをクリックして設定を適用します。 -
1.Nucliasクラウドサーバへログインする
2.[モニタ] >> [デバイス]の順に選択する
3.該当の「デバイス名(ホスト名)」をクリックする
4.[基本]タブが選択されていることを確認する
5."デバイス名"の右側のデバイス名(ホスト名)が表示されている
青字の部分をダブルクリックする
6.デバイス名(ホスト名)を変更する
7.Enterキーを押下する
8.デバイス名(ホスト名)を変更されていることを確認する
9.[適用]ボタンをクリックする -
いいえ、筐体単位での設定となります。
-
いいえ、WAC機能を使用するには、Systemインタフェースが有効になっている必要があります。
-
デバイスがオンラインの時に設定が工場出荷状態に戻ります。
-
いいえ、できません。
-
WebGUIから設定ファイルをリストア後、以下の手順を実施して機器を再起動してください。
1.[Tools] >> [Reboot Device]の順に選択します。
2."Do you want to save the settings?" 項目において『NO』を選択します。
3.[Reboot]ボタンを押下します。
4."Are you sure you want to reboot device?"メッセージが表示されているウィンドウにおいて、[OK]ボタンを押下します。
5.(再起動完了後)リストアされた設定が反映されていることを確認します -
ブートローダモードになっています。初期化ボタンを10秒以上長く押して離すと、スイッチは初期化せず、ブートローダモードになります。
スイッチを再起動または初期化させることで、通常のログイン画面に戻ります。■ローダモード画面に[Reboot]ボタンがある場合
[Reboot]ボタンをクリックして、スイッチを再起動後に再度ログイン画面にアクセスしてください。■ローダモード画面に[Reboot]ボタンがない場合
Resetボタンを 5-10秒押して離す(※)ことでスイッチを初期化後に再度ログイン画面にアクセスしてください。※LEDの挙動としては、Resetボタンを5秒以上押して、すべてのポートLEDが橙色で点灯したらすぐ離す。
-
スマートスイッチやEasyスマートスイッチのコンフィグファイルはバイナリ形式のため編集できません。
-
引き続きデバイスは機能しますが、設定の変更や管理はできません。
また、デバイスが初期化された場合に再設定できません。
※ライセンスを追加すれば、改めて設定の変更や管理できます。 -
デバイスは利用できなくなります。
※ライセンスを追加すれば改めて利用できます。 -
はい、管理者あてにEメールにて通知できます。
・2か月前
・1か月前
・7日前
・3日前
・1日前(24時間前)に通知が送信されます。
-
物理インタフェース(interface ethernet)に適用してください。
-
40Gでの構成の場合:
老番2ポート(一番後ろの2つのポート)の10G SFP+ポートにダイレクトアタッチケーブルもしくは光ケーブルを接続してください。
80Gでの構成の場合:
老番4ポート(一番後ろの4つのポート)の10G SFP+ポートにダイレクトアタッチケーブルもしくは光ケーブルを接続してください。 -
40Gでの構成の場合:
老番2ポート(一番後ろの2つのポート)の10G SFP+ Portにダイレクトアタッチケーブルもしくは光ケーブルを接続するか、老番2ポート(一番後ろの2つのポート)の10GBASE-T PortにRJ-45ケーブルを接続してください。
80Gでの構成の場合:
老番4ポート(一番後ろの4つのポート)の10G SFP+ Portと10GBASET-Tポートにダイレクトアタッチケーブルもしくは光ケーブルとRJ-45ケーブルを接続してください。
