よくあるご質問一覧

目的別:設定方法

  • 物理インターフェース(interface ethernet)に適用して下さい。

    ※対象機器:DXS-3400-24TCSI/A1、DXS-3400-24SCSI/A1

  • 以下の手順で設定を適用して下さい。
    1.[設定]>>[SSIDプロファイル]の順に選択します。
    2.対象SSID名のリンクをクリックします。
    3.[高度な設定]タブを選択します。
    4."Bonjourパケットフォワーディング"のチェックボックスにチェックを入れます。
    5.[保存]ボタンをクリックします。
    6.[設定]>>[プッシュ設定]の順に選択します。
    7.[設定の更新]ボタンをクリックして設定を適用します。

    ※対応機種:DBA-1510P

  • ◆設定バックアップ手順
    1.WebGUIにログインします。
    2.[Tool] >> [Upload Configuration]の順に選択します。
    3.「Upload Configuration To HTTP」を選択します。
    4."Source File:"に『config.cfg』と入力します。
    5.[Upload]ボタンを押下します。

    ※手順4で入力するファイル名は「config.cfg」で機器内に保存されておりますので、「config.cfg」と入力してください。

    ※対象機器:DGS-3000-10L/B1、DGS-3000-20L/B1、DGS-3000-28L/B1、DGS-3000-28X/B1、DGS-3000-28LP/B1、DGS-3000-28XMP/B1、DGS-3000-28XS/B1、DGS-3000-52L/B1 、DGS-3000-52X/B1

  • 以下の手順を実施して頂き、MTU値を変更して下さい。
    【手順】
    1.[Network]>>[Internet]>>[WAN 1 Settings]の順に選択する
    2.Port Setup項目内にあるMTU Sizeの設定がDefaultか否か確認する
    3.(Defaultの場合)Customのラジオボタンを選択する
    4.御社環境に応じたMTU値へ変更する
     参考:NTT様のフレッツ網などであればMTUの値は『1454』が最適になるかと存じます
    5.[Save]ボタンを押下する

    ※対象機器:DSR-500/B1、DSR-1000/B1、DSR-1000AC/A1

  • トランクポートのみでしかLAGを設定することはできません。

    ※対象機器:DBS-2000シリーズ

  • ◆DHCP機能無効化手順
    1.管理画面にアクセス及びログインする
    2.[設定]メニュー >> [ネットワーク(LAN)]の順に選択する
    3."高度な設定"のリンクをクリックする
    4.(表示されたDHCPサーバ設定項目において)"ステータス"を無効にする
    5.[保存]ボタンを押下する

    ◆DHCP機能有効化手順
    A.上記手順1.~3.を実行する
    B.(表示されたDHCPサーバ設定項目において)"ステータス"を有効にする
    C.以下の設定をする
      ・IPアドレス        #第四オクテットのみ変更可
      ・ゲートウェイアドレス  
      ・プライマリDNSサーバ
      ・セカンダリDNSサーバ
      ・DHCPリースタイム
    D.[保存]ボタンを押下する

    ※対象機器:DAP-1665/B1

  • WebGUIから設定ファイルをリストア後、以下の手順を実施して機器を再起動して下さい。
    1.[Tools] >> [Reboot Device]の順に選択します。
    2."Do you want to save the settings?" 項目において『NO』を選択します。
    3.[Reboot]ボタンを押下します。
    4."Are you sure you want to reboot device?"メッセージが表示されているウィンドウにおいて、[OK]ボタンを押下します。
    5.(再起動完了後)リストアされた設定が反映されていることを確認します。

    ※対象機器:DGS-1210-10/F1、DGS-1210-10MP/F1、DGS-1210-20/F1、DGS-1210-28/F2、DGS-1210-28MP/F2、DGS-1210-52/F1、DGS-1210-52/F2

  • 1.Nucliasクラウドサーバへログインする
    2.[モニタ] >> [デバイス]の順に選択する
    3.該当の「デバイス名(ホスト名)」をクリックする
    4.[基本]タブが選択されていることを確認する
    5."デバイス名"の右側のデバイス名(ホスト名)が表示されている
     青字の部分をダブルクリックする
    6.デバイス名(ホスト名)を変更する
    7.Enterキーを押下する
    8.デバイス名(ホスト名)を変更されていることを確認する
    9.[適用]ボタンをクリックする

    ※対象機器:DBA-1210P/A1、DBA-2520P/A1、DBA-2520P/A1-GS、DBA-2620P/A1、DBA-2720P/A1、DBA-2820P/A1、DBA-2820P/A1-GS、DBA-X1230P、DBA-X2830P

  • 対応しています (※DKT-200を除く)。

  • 可能です。
    ※対象機器:DWL-8600AP

  • デフォルトでDoS攻撃防御機能が有効になっていますので、Administration>>Denial Of Service Protection Configurationにて、"Denial of Service L4 Port"の設定を"Disable"へ変更してください。
    ※対象機器:DWS-3024L/3026

  • クラウド管理画面、ユーザプロファイルより「同じIDでの同時ログイン禁止」のチェックを外す事により,
    複数ユーザ同時ログイン可能です。

  • 片側をON、片側をOFFで設定してください。
    ※対象機器:DMC-515SC

  • 片側をON、片側をOFFで設定してください。
    ※対象機器:DMC-1910T/DMC-1910R

  • 片側をON、片側をOFFで設定してください。
    ※対象機器:DMC-920T/DMC-920R

  • 片側をON、片側をOFFで設定してください。
    ※対象機器:DMC-700SC