よくあるご質問一覧

無線LAN:Nuclias Cloud対応 DBAシリーズ

  • お客様が送付する場合は、お客様側でご負担をお願い致します。
    弊社が代替機を送付する場合は弊社側で負担致します。
    なお、弊社での確認の結果、故障のご申告を受けた機器に問題が無いと判断した場合、着払いにてご返送させていただく場合がございます。

  • 在庫がある場合のみ、機器購入前の評価用に機器を貸し出ししております。
    下記「購入前のお問い合わせ」の「お問い合わせ内容分類」にて「機器の貸出し依頼について」にチェックを付け、必要な情報をご入力のうえ、お問い合わせください。

    https://www.dlink-jp.com/contact/contact-before/

  • 製品のリース元もしくは購入元にご相談ください。弊社では承っておりません。

    なお、弊社から検証用に貸し出ししている評価機については、弊社にご返却ください。

  • 修理が可能な場合は、修理後に返送させていただきます。
    その場合は、シリアル番号やMACアドレスは変わりません。

    弊社側で修理が不可能と判断をした場合は交換となり、弊社で動作確認済みのリワーク品にて交換となり、シリアル番号やMACアドレスは変わります。
    資産管理をされている場合にはご注意ください。

    また、一部の製品については、保証対象の製品と同等以上の性能を有する他の製品と交換させていただく場合もあります。

  • 故障切り分けがされておらず、念のため交換をしておきたいといったご要望は、お請けできかねます。

    また、1台のハード故障時に、念のため複台(例:スタック構成時など)交換したい、あるいはケーブルも交換しておきたい、といったご要望もお請けできかねます。

  • 弊社ではお客様にWi-Fiサービスまたはインターネットサービスを提供しておりません。
    ご契約されたサービス提供元またはプロバイダーにお問い合わせください。

  • どのアクセスポイントへ接続するかは、クライアント(PCなど)の動作に依存します。
    クライアントの設定でローミングの積極性を調整してください。
    また、アクセスポイントの設置場所を見直したり、アクセスポイントのクライアント接続台数を制限したりすることで間接的にクライアントの接続数を調整してください。

  • Nuclias Could対応製品のファームウェアアップグレードはサイト単位になります。
    対象機器のサイトを分けることで個別にアップグレード実施できます。

  • スケジュールによる起動には対応していません。
    機器をPoE接続している場合は、スイッチ側でPoE給電のスケジュールを設定することで対応ください。
    無線電波を止めたい場合は、スケジュールによる無線のオン/オフの機能をご利用ください。

  • 以下の手順でクラウドサーバよりファームウェアを適用できます。ホームページからファームウェアはダウンロードできません。
    ◆手順
    1.[管理] >> [ファームウェア]の順に選択する
    2."ファームウェアアップグレード"タブを選択する
    3.ファームウェアを適用したい機器が表示されているエントリのチェックボックスにチェックを入れる
    4.[スケジュールアップグレード]ボタン押下する
    5."今すぐアップグレード実行"を選択する
    6.[次へ]ボタン押下する
    7."対象のファームウェアバージョン"のプルダウンメニューからファームウェアバージョンを選択する
    8.[スケジュール変更]ボタン押下する

  • オプションのACアダプタ(PSE-M12V25A-I)があります。
    ※対応DBAシリーズ:DBA-X2830P/DBA-X1230P/DBA-2820P/DBA-2720P/DBA-2620P/DBA-2520P/DBA-1510P
    ※対応DAPシリーズ:DAP-X2850/DAP-X2810/DAP-2680
    ※対応DWLシリーズ:DWL-X8630AP/DWL-7620AP/DWL-6620APS

  • はい、管理者/編集者/閲覧者あてにEメールにて通知できます。

    ・1か月前
    ・7日前
    ・3日前
    ・1日前

    に通知が送信されます。

  • クラウドのポータルサイトは日本語に対応しています。

  • IEEE802.3at規格として動作します。
    ※DBA-1210Pは除く。

  • スケジュールによる無線のオン/オフに対応しています。
    詳しい設定は、各製品のユーザマニュアルをご覧ください。

  • 1度もデバイスに適用していない未使用ライセンスが追加可能です。
    Nuclias Cloud製品のユーザマニュアル「付録A ライセンスの適用や開始等に関する詳細」を参照ください。

  • デバイスには無償1年ライセンスが付属しており、デバイスの登録時に選択できます。
    複数年ライセンスは、別途ご案内しているライセンスキーを追加ください。

  • ・ダッシュボード
    ・モニタの一部
    のみが閲覧できる権限のユーザです。

  • パスワードに加え、EメールまたはGoogle認証システム(Google Authenticator) による認証が行えます。

  • xlsまたはxlsx形式のファイルをアップロードして、複数デバイスと複数ライセンスの一括登録が可能です。

    ○手順
    ①NucliasCloudポータル画面の「管理>デバイス一括インポート」ページへ移動。
    ②「閲覧」ボタンを押すとエクスプローラーが開かれるので、ファイルを選択。
    ③「アップロード」ボタンを押下し、ファイルをアップロードして登録。

    ※テンプレートファイルは、NucliasCloudポータル画面の「管理>デバイス一括インポート」から、「クラウド管理APのサンプルテンプレートファイルをダウンロードできます。こちら.」の「こちら」をクリックしてダウンロードいただけます。

    ※追加のライセンスがある場合は、License欄へ記載してください。
    (デバイス購入時に付属する1年間無料ライセンスは、記載なしで自動追加されます。)

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