よくあるご質問一覧
目的別:仕様/機能
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APに登録できるMACアドレスの上限は下記のとおりです。
・1つのSSIDに登録できるMAC ACLリストの数: 1リスト
・APに登録できるMAC ACLリストの数: 最大10リスト
・1つのMAC ACLリストに登録できるMACアドレスの数: 最大2,000アドレス
・1つのAPに登録できるMACアドレスの数: 最大4,000アドレス -
できません。スイッチに保存するファームウェアファイル名は『Image1』もしくは『Image2』と指定する必要があります。
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できません。スイッチに保存する設定ファイル名は『Config1』もしくは『Config2』と指定する必要があります。
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ネットワーク集中管理ソフトウェア Nuclias Connect(DNC-100) は、ユーザが自身でご用意したサーバやPCにインストールして使用する形式をとっており、ソフトウェア自体は無償で提供しています。
Nuclias Connect対応 無線LANアクセスポイント DAPシリーズと組み合わせてご利用いただけます。 -
ハードウェアに内蔵されたセンサによってスイッチ内部の温度を検出し、自動的にファンのスピードを調整します。ファンのモードにより動作が異なります。
詳細はユーザマニュアルをご参照ください。※DGS-1530-10/20 、DMS-1250-10S/10SPLはファンレススイッチです。
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一度ライセンスの稼働を開始すると止めることはできません。
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Nuclias Cloud 製品には、Wi-Fi中継機能はございません。
無線アクセスポイントDAPシリーズに無線LANの電波を中継したり範囲を広げたりできるWDS機能に対応したモデルがございます。
詳しい対応製品は、各製品の「ソフトウェア仕様」をご参照ください。
https://www.dlink-jp.com/product/wireless-lan/access_point/nuclias_connect/ -
Nuclias Cloud 製品を使用するためにはライセンスが必要です。
詳しくは、以下のページ"Nuclias Cloud ライセンス"をご参照ください。
https://www.dlink-jp.com/solution/wired_wireless_sol/sol_nuclias-cloud.html -
「クライアントからの最大接続リトライ数」が「0」以外の場合は、指定回数のリトライ後に、クライアントが接続できる仕様でございます。
本設定の値を「0」にご設定ください。 -
オフラインが一週間継続した状態です。
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個別にご提供可能な場合がございますので、次のURLよりお問い合わせください。
https://www.dlink-jp.com/contact/
その際、対象製品の品番とシリアル番号、それに目的の機能名をお知らせください。 -
光トランシーバとスイッチは、ハードウェアによって対応機種が異なる場合がございます。
詳しくは、以下のページ"光トランシーバ対応製品一覧"をご参照ください。
https://www.dlink-jp.com/product/relation/transceiver/ -
いいえ。物理スタックで使用していないスロットは100GbpsのQSFP28スロットとして使用できます。
なお、スタックポートは2ポート単位で使用します。 -
いいえ。物理スタックモードが無効な場合には10GbpsのSFP+スロットとして使用できます。
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物理スタックを有効にしている場合は物理スタック専用スロットになります。
物理スタックを無効にしている場合は25GbpsのSFP28スロットとして使用できます。 -
APに登録できるMACアドレスの上限は下記のとおりです。
・1つのSSIDに登録できるMAC ACLリストの数: 1リスト
・APに登録できるMAC ACLリストの数: 最大10リスト
・1つのMAC ACLリストに登録できるMACアドレスの数: 最大2,000アドレス
・1つのAPに登録できるMACアドレスの数: 最大4,000アドレス -
いいえ、海外D-Link製品は日本の規格/仕様を満たしていない場合があるため日本国内では利用できません。
また、ディーリンクジャパンが出荷した製品で、ディーリンクジャパンが日本国内に出荷し、日本国内で使用する場合のみが保証およびサポート対象となります。 -
いいえ、ディーリンクジャパンが販売している製品は日本国内での利用のみサポート対象としているため、海外での使用はサポート対象外になります。
ご使用予定の現地法人からご購入いただき、サポートを受けてください。保証・サポート対象について、くわしくは製品保証規定をご覧ください。
○製品保証規定
https://www.dlink-jp.com/support/info/product-assurance-provision.html -
現在のDNA (D-Link Network Assistant) の仕様ではできません。
DNAをインストールしたPCと対象のスイッチは全て同じネットワークセグメントにある必要があります。
※対象機器:https://www.dlink-jp.com/product/relation/dna-support【重要なお知らせ】
ネットワーク管理ソフトウェア「D-Link Network Assistant (DNA)」のサポートは2022年1月31日に終了しております。
DNAは引き続きご利用いただけますが、技術的なご質問や解析のご依頼・バグフィックスなどは終了しておりますので、ご理解いただきますようお願い申し上げます。 -
・IEEE802.3at 準拠の給電機器(PD)への電力供給を行う場合、対象ポートに対し下記の設定をしてください。
- 「Power Limit」で「User Define」を選択し、30000mW(30W)以上の値に指定します。・D-Link 以外のデバイスを接続する場合は、追加で下記の LLDP 設定をしてください。
- L2 Features > LLDP > LLDP > LLDP Global Settings 画面で「LLDP State」を有効化します。
- L2 Features > LLDP > LLDP > LLDP Dot3 TLVs Settings 画面で対象ポートの「Power Via MDI」を有効化します。
- L2 Features > LLDP > LLDP-MED > LLDP-MED Port Settings 画面で対象ポートの「Power Pse」を有効化します
