よくあるご質問一覧

スイッチ:DGS-3120シリーズ

  • 現在のDNA (D-Link Network Assistant) の仕様ではできません。
    DNAをインストールしたPCと対象のスイッチは全て同じネットワークセグメントにある必要がございます。
    ※対象機器:https://www.dlink-jp.com/product/relation/dna-support

  • EAP-MD5、EAP-OAP、EAP-TLS、EAP-TTLS、EAP-PEAPです。
    ※対象スイッチ:DGS-3120シリーズ/DES-3200シリーズ/DGS-1210シリーズ/DES-1210シリーズ

  • いいえ、WAC機能を使うには、Systemインタフェースが有効になっている必要があります。

  • できません。コマンドで指定することが必要となります。

  • クライアント間通信は拒否し、クライアントとサーバ間の通信は許可したいという利用シーンが多いと思いますが、このアクセス制御を行う場合の大きな違いは次の点となります。

    <トラフィックセグメンテーション>
     複数のサーバを1台スイッチに接続する必要がある。

    <Asymmetric VLAN >
     複数のサーバを複数のスイッチに接続できる。

    ※対象シリーズの内、DWSシリーズはDWS-3160シリーズのみ対象

  • はい。取得しています。
    ※対象スイッチ:DGS-3620シリーズ/DGS-3420シリーズ/DES-3528/52シリーズ/DGS-3120シリーズ/DGS-3200シリーズ/DES-3200シリーズ
    ※対象無線LAN製品:DWS-3160シリーズ/DAP-2360(H/W:A1)/DAP-2590
    ※対象WAN製品:DIR-652

  • いいえ、使用できません。 コンボポートは排他使用になります。

  • 対象設定ポートにおいて、"0.0.0.0"の IPアドレスを含む Arpパケットの許可、不許可を設定する項目になります。
    一部の OSでは、自身の IP競合の有無を確認するために、Sender IP Addressのフィールドを "0.0.0.0"に設定して Arp requestを送信しますが、"disable"の場合、IPの競合検知が出来ません。
    但し、"enable"の場合、悪意のユーザによる積極的な IPの存在検出の可能性があります。
    (ARPによる IP Sweep)

  • ジャンボフレームで設定した閾値以上のサイズのパケットは破棄します。

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