よくあるご質問一覧
スイッチ:DGS-1520シリーズ
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各VLANにIPアドレスを設定し、VLANインタフェースを設定してください。
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ERROR: Conflicted subnet addresses.
エラー:重複したサブネットアドレス設定したいIPアドレスと同一のネットワークがすでに別インタフェースに設定されている場合に上記のようなエラーが表示されます。
先に既存のインタフェースのIP/サブネットマスクを変更した後、ご希望のインタフェースを設定してください。初期設定で上記エラーが表示される場合は、設定したいネットワークがVLAN1(IP 10.90.90.90/8)と重複していますので、VLAN1のIPを変更した後、他インタフェースを設定してください。
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はい、日本語に対応しています。
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Stack Preempt機能で設定します。
○WebGUIの場合
Management > Stacking > Physical Stacking 内の「Stack Preempt」を、
・「Disabled(無効)」にすると、Force Master Roleは有効になります。
・「Enabled(有効)」にすると、Force Master Roleは無効になります(初期値)。○CLIの場合
no stack preemptコマンドでStack Preemptは無効になり、Force Master Roleは有効になります。
stack preemptコマンドでStack Preemptは有効になり、Force Master Roleは無効になります(初期値)。※Force Master Role機能とは:
現在のマスタスイッチのPriority値が「0」に変更され、新しいスイッチを現在のスタックトポロジに追加した場合でも、マスタとなるスイッチが変更されません。
誤って現在のマスタスイッチより優先度の高いスイッチをスタックトポロジに追加して、設定が上書きされてしまうことを防ぐことができます。 -
ERROR: The IP address should not be in the same subnet as the other IP interface.
エラー:IPアドレスは、他のIPインタフェースと同じサブネットになっていてはいけません。MGMTポートは、他のインタフェースと同一のネットワークのIPアドレスを設定することができません。
MGMTポートへのIPアドレス割り当てで上記のエラーが表示された場合、設定したいIPアドレスと同一のネットワークが他のインタフェースに設定されているため、エラーメッセージが表示されます。
別ネットワークのIPアドレスを設定するか、他インタフェースの設定を変更してください。 -
40Gでの構成の場合:
老番2ポート(一番後ろの2つのポート)の10G SFP+ Portにダイレクトアタッチケーブルもしくは光ケーブルを接続するか、老番2ポート(一番後ろの2つのポート)の10GBASE-T PortにRJ-45ケーブルを接続してください。
80Gでの構成の場合:
老番4ポート(一番後ろの4つのポート)の10G SFP+ Portと10GBASET-Tポートにダイレクトアタッチケーブルもしくは光ケーブルとRJ-45ケーブルを接続してください。
