よくあるご質問一覧

無線LAN:オンプレミス無線コントローラ DWSシリーズ

  • デフォルトでDoS攻撃防御機能が有効になっていますので、Administration>>Denial Of Service Protection Configurationにて、"Denial of Service L4 Port"の設定を"Disable"へ変更してください。
    ※対象機器:DWS-3024L/3026

  • いいえ、使用できません。 コンボポートは排他使用になります。
    ※対象機器:DWS-3024L/3026

  • いいえ、使用できません。 コンボポートは排他使用になります。
    ※対象機器:DWS-4026/DWS-3160シリーズ

  • EAP-MD5、EAP-OAP、EAP-TLS、EAP-TTLS、EAP-PEAPです。
    ※対象機器:DWS-3024L/3026

  • EAP-MD5、EAP-OAP、EAP-TLS、EAP-TTLS、EAP-PEAPです。
    ※対象スイッチ:DGS-3120シリーズ/DES-3528/52シリーズ/DES-3200シリーズ/DGS-1210シリーズ/DES-1210シリーズ
    ※対象無線LAN:DWS-4026/DWS-3160シリーズ/DWC-1000/DWL-8600AP/DWL-3600AP/DWL-6600AP

  • はい。取得しています。
    ※対象スイッチ:DGS-3620シリーズ/DGS-3420シリーズ/DES-3528/52シリーズ/DGS-3120シリーズ/DGS-3200シリーズ/DES-3200シリーズ
    ※対象無線LAN製品:DWS-3160シリーズ/DAP-2360(H/W:A1)/DAP-2590
    ※対象WAN製品:DIR-652

  • クライアント間通信は拒否し、クライアントとサーバ間の通信は許可したいという利用シーンが多いと思いますが、このアクセス制御を行う場合の大きな違いは次の点となります。

    <トラフィックセグメンテーション>
     複数のサーバを1台スイッチに接続する必要がある。

    <Asymmetric VLAN >
     複数のサーバを複数のスイッチに接続できる。

    ※対象シリーズの内、DWSシリーズはDWS-3160シリーズのみ対象

  • はい、可能です。詳細はマニュアルをご確認ください。
    ※対象機器:DWS-4026

  • 95.8Wです。
    ※対象機器:DWL-4026

  • いいえ、DWS-3026及びDWS-3024Lでは2.4GHz帯での自動チャネル調整機能のみをサポートしています。

  • 自動チャネル変更時には切断されますが、自動出力変更時には切断されません。
    ※対象機器:DWS-4026

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