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ソリューション
- ループ検知/遮断機能は、ループ発生によるネットワーク障害を自動的に遮断することが出来ます。
本機能により、ループ発生によるネットワーク停止のリスクを抑制し、ネットワーク管理者様の重要テーマの一つである「事業の継続性」に貢献することが可能です。
- スタック機能は、複数のスイッチを物理的に接続し、論理的に1台のスイッチのような運用が可能になるスイッチ仮想化機能です。
この技術により、シャーシ型の大型スイッチを導入することなく、高ポート密度・高速データ通信・低消費電力を実現する事が可能です。
また、冗長化にもすぐれ、業務の継続性を向上することが出来ます。
- スマートフォン、タブレット端末の急速な普及とともに、社内に個人端末を持ち込み可能な企業も増えてきており、所謂 『Bring Your Own Device(BYOD)』時代が現実のものになってきました。
こうした環境では、業務効率/生産性の向上とメリットも大きいながらも、企業セキュリティの脅威も増加していくことは免れません。
D-LinkのセキュアスイッチをLAN環境に導入頂くことで、有線/無線LANからの端末認証によるアクセス制御、また社内情報の盗聴や改ざんなどの悪意のある攻撃から、どのようなセキュリティ向上策が可能になるのかをご紹介致します。
- D-Link は、スマートフォン、タブレット端末にもシームレスに対応する、802.11nに対応した、高速な無線LANソリューションを提供しています。
中規模~大規模の法人向け無線LANネットワークとして最適な、802.11n 無線アクセスポイントの集中管理が可能な、ワイヤレススイッチ DWS-3000/4000 シリーズ、集中管理対応無線APである DWL-3500AP/8500AP/8600AP をラインナップしています。
無線LANコントローラの集中管理機能を活用することで、無線LANネットワークの運用コストを大幅に抑制することが可能です。
- 法人向けの無線LAN製品が最低限備えるべき『管理性』と『セキュリティ性』、そして『拡張性』の3つに対応した製品です。
D-Linkの単体無線LANアクセスポイント製品は、小~中規模オフィスや小中学校/高校などでの無線LANアクセスポイントとして、3つの必要な要件を抑えた製品です。
D-Linkがご提供できる無線LANソリューションをご紹介いたします。
- D-Linkの省電力ソリューションは、ハードとソフトの両面で省電力化を実現します。
・最新アーキテクチャによる製品設計でハードウェア的な省電力化を実現
・進化する省電力ソフトウェア機能 「D-Link Green 3.0」
・スイッチ製品 / 無線製品 / ルータ製品 / ファイアウォール製品など幅広い分野で省電力化に取り組んでおります。
- D-Linkスイッチ製品の省エネ法への対応状況。
2011年省エネ達成率やエネルギー消費効率一覧を掲載。
- 最近の各種調査では、IPv4アドレスの在庫が2010~2011 年頃に枯渇されると予測されており、根本的な解決策であるIPv6への対応が急務となっています。D-Linkでは、幅広い製品ラインナップでIPv6への対応、IPv6/IPv4トランスレータDFL-1600/ITなど、IPv6ネットワークにシームレスに移行できるIPv4アドレス枯渇ソリューションの提供を行っています。