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ニュースリリース
- 2007.11.20
日本計算機統計学会第21回シンポジウムにおいて、D-Link無線APで協力
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ディーリンクジャパン株式会社(本社:東京都港区港南、 代表取締役社長 大久保 融)は、日本計算機統計学会主催の日本計算機統計学会第21回シンポジウム(鎌倉芸術館 2007年11月15日~11月16日まで開催)におきまして、会場内のネットワーク機材として参加協力
致しました。
IEEE 802.11b/g対応の無線アクセスポイントDWL-3200APをセミナー会場とロビーに設置し、ストレスのないネットワークを構築しました。
DWL-3200AP はエンタープライズ環境に最適なパワフルで信頼性の高い屋内用無線アクセスポイントです。高スペックと豊富
なセキュリティ機能、操作性のよい管理アプリケーションにより、安全性の高い無線ネットワークを提供します。さらにPower
over Ethernet(PoE) 受電機能をサポートしており、 電源確保の困難な場所への設置も可能で、ダイバーシティ機能を持つ高感
度アンテナによる安定した通信とともに最適な無線環境の構築が実現できます。
WPA/WPA2 エンタープライズ、64/128/152bit のWEP 暗号化機能、MAC アドレスフィルタリ
ング、SSID のブローキャスト機能の無効化、マルチSSID 機能などにより機密情報の漏洩
などから防衛するビジネスユースにもっとも重要な安全性を確保します。
D-Link は、あらゆる種類の総合ネットワークソリューションを提供し、エントリレベルからハイエン
ドまでのスイッチ、ワイヤレスLAN 製品群、ネットワークセキュリティ等、ネットワーキングの全エ
リアを網羅する包括的な製品ラインを作り上げてきました。D-Link は、特にネットワークセキュリテ
ィを中心に、これらの製品をただ一緒に使用するのではなく”統合”させることを目指しています。
日本計算機統計学会
http://www.jscs.or.jp/
(統計科学および計算機科学のさまざまな分野における研究・交流活
動を通じ,高度情報時代に重要な役割を果たす計算機統計学の普及・発展をめざす学会)
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